大量の熟成トマトをいただきました。

肉親が仕事場の人からトマトを20個ぐらいもらってきました。
ほとんどが熟して掛かるトマトなので早めに調理することにしました。
アルティメットのチラシで合挽き肉が安かったことを思い起こし、ミートリソースに決定しました。
普段はトマトの水煮の缶詰めを使うのですが、生のトマトだけで組み立てることにしてみました。
洗ってから一度冷凍して湯むきすると、するっと皮が向けるのですがチャンス節減につき簡単しました。
皮を向いたほうがフレーバーがいいのはわかっているけれど、煮込むから大丈夫だろうと出し始めました。
トマトはほぼ切り難いので包丁を研いでから、洗ったトマトをとことん次々といった切りました。
緊張鍋で10取り分ほど煮込むという、前もって水分が多いので煮詰めました。
薬味で味わいを調えて、直ぐに味見してみると想像以上のクオリティでした。
味見してみて生易しい分類のトマトだと思っていたのですが、トマト自体は普通の分類だったみたいです。
ただ、そこはたい肥にこだわっているそうで、そのおかげで軽くなったそうです。
たい肥でこんなにも違うとは知らなかったので、地面づくりは重要なんだなと思いました。初めての自損事故~警察から保険会社まで損をしないための対応マニュアル